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バイザシーfree Vo.13 Spring Edition 掲載

こんにちは。

バイザシーfree magazine Vo.13Spring Editionが配布されています!

今回のVo.13Spring Edition には、チームKIBARIより藤沢市K様邸が掲載されています。

信州カラマツブルーをまとった外壁はもちろん、2階リビング天井は米杉パネリングで解放感が溢れています。

広いエントランス付きの玄関もわくわくしますね!

 

KIBARIの魅力を引き続きバイザシーfree magazineの誌面でもお伝えしていきます!

横浜・湘南を中心としてお店に置かせていただいています。

ご興味のある方は、ぜひご自由にお手にとってご覧ください。

 

KIBARI STUDIO 湘南 バウムスタンフ

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ラジオ番組で家づくりのポイントを語る

設計担当のヤマモトが定期的にラジオ番組でお話させて頂いております。

今回は(湘南エリア中心の話ではありますが)家づくりのポイントについてお話させて頂きました。

このポイントのベースを形にしているのがKIBARIの家だと思います。

 

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KIBARI HouseO竣工しました

こんにちは、設計担当の宮﨑です。

先日、設計を担当しましたHouse Oが無事竣工いたしました。

今日はコチラの住まいの特徴的な部分を写真を交えてご紹介いたします。

土間ラウンジ&書斎スペースが広がる1階玄関部分は土足利用も可能なハードな床仕上げとなっています。

はからずもコロナ禍となり在宅ワークスペースとして活躍しそうです。

写真左手が屋外駐車スペースとなっていて、大好きなビンテージカーを眺めながら

趣味を楽しむスペースとなっています。

正面に見えるのは暖炉型ストーブ、天井に開いている穴は暖気を効率よく2階へ送るための通風孔です。

私の妄想では、「好きな本を片手に暖炉を眺めながらウイスキーをチビリちびり」という設定です。

(うらやましい。。。)

玄関を入るとすぐに目に入る朱色の壁は、外壁の一部にも使われているカラマツの壁。

無垢材ならではの温もりを感じる材料で、外壁の一部を内部に使うことで広がりのある空間づくりを意識しています。

色々なディスプレイで楽しめそうな壁となってます。

ちょっと説明が長くなりました、今日はここまで

次回は、勾配天井とルーフバルコニーが印象的な2階部分をご紹介したいと思います。

KIBARIは規格住宅でありながら住まい手のイメージに寄り添う設計を行っています、

ご興味のある方はお気軽にお問合せください。

宮﨑

 

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開設!KIBARI.OFFICIAL Istagram

KIBARIの家 オフィシャルインスタグラムを開設しています。信州カラマツが放つさまざまな表情をはじめ、インテリアやチームメンバーこだわりのOneshotを投稿していきますので、ぜひご覧ください。

それから
明日、明後日も『KIBARIの家 青葉台』完成見学会を実施中!
感染予防対策として、完全予約制とし、少人数でごゆっくり見ていただける場となっています。
ぜひ、この機会にKIBARIの家の魅力を味わってみてください。

【お申込み・お問い合わせ】
①下記コンタクトページより
https://kibarinoie.jp/contact/
※「見学希望日」「時間枠」をコメント欄にご記入ください
②お電話 0120-552-970
 

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【予約受付中】『KIBARIの家 青葉台』オープンハウスを開催!

2月13日(土)・14日(日) ※完全予約制
『KIBARIの家 青葉台』完成オープンハウスのお知らせ

間もなく完成する『KIBARIの家 青葉台』(横浜横浜市青葉区榎が丘)で2月13日・14日の土日にオープンハウスを開催致します。

【お申込み・お問い合わせ】
①下記コンタクトページより
https://kibarinoie.jp/contact/
※「見学希望日」「時間枠」をコメント欄にご記入ください
②お電話 0120-552-970

今回のお住まいは、ガレージを兼ねた朱色の大きなバルコニーが特徴の迫力のある外観!
外壁は、“全面木張り”ではなく部分的に「信州カラマツ」を使い、メリハリの効いた新しいKIBARIの家のデザインにチャレンジしました。
玄関を入ってすぐの土間スペースからは「大好きな車をいつも見ていたい」というお施主様の強い要望を実現。
ほかにも、開放的な2階リビング、BBQデッキ、暖炉型ストーブ等々・・・随所にこだわり散りばめたお住まいが完成しました。
また、今回はCONDE HOUSE(カンディハウス)さんとのコラボで家具・インテリアをトータルコーディネート。
KIBARIの家の特徴でもある「カラマツの外壁」や無垢フローリング等、素材の良さもご覧いただきたいポイントです。

木でつくるカッコいいお家にご興味がおありでしたら、是非この機会にご覧ください。
なお、ご来場は、【完全予約制】とさせていただきます。

・場所:横浜市青葉区榎が丘
・日時:2月13日(土)・14日(日)
・予約枠:10時、11時、13時、14時、15時、16時
以上、完全予約制となります。

【お申込み・お問い合わせ】
①下記コンタクトページより
https://kibarinoie.jp/contact/
※「見学希望日」「時間枠」をコメント欄にご記入ください
②お電話 0120-552-970




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実は米杉大好きですが・・・

2008年までは自分の住む湘南ではカラマツはまさに何それな木?

設計者、工務店、大工さん、お客様にもまともな知識もなく、

電柱として地面に刺さったり、地面に埋まってるようなものの程度。

今やその魅力に惹かれて、家の外観を飾るまでになりました。

ちなみに自宅は米杉張りです。

何故かって、ヒノキの香りはするし、海が似合って格好いいからです。

 

木の張り方向で家のイメージというものがありまして、

知性が出ちゃう縦張りとチョイ悪なイメージの横張り

 

ビールを飲みながら庭でサーフボードとバイクをいじる自分にとっては当然横となり、

横張りの代表 米杉べべルサイディングになったわけです。

 

父親には経年変化で色が変わった外壁を”なんだこの汚い外壁は”といじられても、へこたれません。わからない人は、わからなくたっていいんです。

 

さて先日、米杉を一部張り替えたのですが張り合わせがどうも目立つ。試しに真っ黒になったところにブラシをかけてみたらいい感じに馴染んだのです。これってカッコいいよな。

 

毎日、毎年、いろんな角度から家をみては、ここが変わったなとかみれる家って本当に素晴らしいです。

 

国内外問わず木を使う理由には色々あるかと思いますが、まずは自分にとっての一番であることが大切かと思います。

 

そんな訳で、自分が設計する住宅のオーナー様は皆自分の家に揺るぎない一番を持っています。これって自分にとっての一番の感謝ですね。

 

PS, 最近気がついたのですが、炭火焼きで薪がなかった時につい外壁の一部を・・・。そして米杉はよく燃えるw 米杉はすぐに張り直せるので、これって非常時にも強いのでは・・・・

 

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新年あけましておめでとうございます。


新年明けましておめでとうございます。
2021年 令和3年がスタートしました。

今年のお正月はお天気も良くとても穏やかでしたね。
皆さんどのようにお過ごしでしたでしょうか。

今年も箱根駅伝凄かったですね!
往路のデットヒート!創価大学の初優勝かと思われましたが・・
最後の最後にドラマがありました駒沢強い!

ただ、やはり沿道の応援のないレースは何か物足りないですね。
選手のコメントにもありましたが、沿道の声援が有無しは走者にとっては
自分の力をそれ以上に引き出す原動力にもなるようなので
来年は例年通りの声援が戻ってくることを心から願います。

昨年はコロナ渦の中、働き方も変わり住まいに対する考え方も大きく変わった
一年だったように思います。
生活スタイルの変容とともに、住む場所や間取りの考え方、コストのかけ方など・・
今年もそれぞれの暮らし方に合わせ色々と変化をしていくのではと考えています。
私たちも作り手もコロナ渦の中の新しい住まいの提案と変化に対応しながら
今年も1棟1棟お施主様に寄り添いながら唯一無二の拘りの住まいつくりをお手伝いしていければと思います。
お正月に今年は家づくりだと!奮起された皆さん!どうぞお気軽にご相談下さい。

それでは本年もどうぞ宜しくお願い致します。 〈To-yama〉

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バイザシーfree Vo.12 Holiday Edition 掲載

 

 

こんにちは。

バイザシーfree magazine Vo.12 Holiday Edition が発行されました!

「木でつくる、とことんカッコいい家」KIBARIプロジェクトから、藤沢市K様邸の湘南ライフの素敵なお住いが掲載されています!

BAUMSTUMPFからは茅ヶ崎市O様邸をご紹介。天井に米松集成材の垂木が施された上品な成熟したリビングには開放感が広がっています。

また、BAUMSTUMPF代表取締役鶴田幸夫から湘南を代表するホームビルダーとしての企業紹介をさせていただいています。

バイザシーfree magazineは、横浜・湘南を中心としたお店に置かせていただいています。

ぜひご自由にお手に取ってご覧ください。

KIBARI STUDIO 湘南 バウムスタンフ

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「田舎モダンの家」 地鎮祭

今日は設計を担当させていただいた「田舎モダンの家」の地鎮祭でした。

時折、冷たい風が吹く中 ぴりりと身が引き締まる思いでした。

地鎮祭が終わると、設計から施工へとバトンを引き継いでいきます。

いよいよ年明けから現場が着工、安全第一で無事にお引き渡しができるように

チーム全体で気持ちを新たに望んでいきたいと思います。

今から完成が待ち遠しいです!

KIBARI 宮﨑

 

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実感!「コロナ禍移住」が増えています

コロナ禍により、テレワークが根づき、当たり前だった通勤事情が明らかに変化してきました。
「コロナ禍移住」。
昨今、報道でもこのキーワードがちょくちょく取り上げられますが、土地探しをする私たちもそうした動きは肌で感じとることができます。
都内の賃貸住まいから横浜・逗子・鎌倉の一戸建て生活へ。

私どものオフィスは横浜市と川崎市の間にあるのですが、この半年、「週の半分くらいは湘南エリアの土地をご案内している」という状況です。ある大手仲介会社で鎌倉の店舗に在籍するある営業マンによると「プチバブル」と表現するほど、物件を探されているお客様が来ているとのことでした。銀行の住宅ローンの審査件数も多いようで、審査回答にも時間がかかっています。
このように「買いたい」というお客様は増えているのですが、一方で「売りたい」というお客様の動きが鈍いため、物件自体は枯渇気味、よい物件は非常に早く売れてしまうという、典型的な”売り手市場”の様相です。

お問合せを多くいただくことは、とてもありがたいことではありますが、こういう状況であるがゆえ、焦られているお客様も少なくありません。だからこそ、われわれとしては、物件をしっかり見極め、資金計画もしっかりやって後悔しない土地選びを進めていきたいと思います。
そのためにも、まずはじめに資金繰り・購入物件の要望整理・物件スペックの目安をしっかり確認してから、土地探しを起動(スタートアップ)することが大事です。

これから土地探しをはじめられる方は、ぜひZOOMによる「スタートアップ面談」をお勧めします。
下記より受付けています。
https://kibarinoie.jp/contact/
・スタートアップ面談希望の旨
・ご希望日
・ご連絡先をご記入の上、お気軽にお申し込みください。

ご相談は、こちらKIBARI STUDIOでもお受けしております。

FDB 西村

【KIBARI STUDIO】たまプラーザショールーム

【KIBARI STUDIO】たまプラーザショールーム

川崎市宮前区鷺沼2-19-4 Saginuma Hills401    
TEL. 0120-552-970

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